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1/24 プラモデル 200クラウンパトカーLED電飾例をご紹介!
LEDの基本知識からLED工作に役立つ様々な情報を掲載!
商品はすべてマイクラフトYahoo店でご購入いただけます!
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株式会社マイクラフト
1/144スケールの戦闘機プラモデル「トムキャット F-14D」に、実機に近い電飾を組込んでみました。
ビーコンライト(衝突防止灯)の点滅や、アフターバーナーの電飾にもひと工夫入れて、より雰囲気が出るように演出しています。
LEDの電飾方法や、点滅のやり方などこのページでも詳しくご紹介していきますので、
1/72や1/48プラモデルなど、本格的な電飾のご参考にもなれば幸いです。
※「やってみたいけど、何を買ったらいいか分からない」という方のために、
このプラモデルに使ったものと同じ内容のLEDパーツセットもご用意しましたので、ぜひこちらをご利用ください。
「1/144 戦闘機プラモデル電飾用 LEDパーツセット」
今回使用した模型は、食玩プラモデル1/144スケールです。食玩とは言っても中々のパーツ数の上に、シールではなくデカールが入って、さすがのこだわり様です。
塗装済みなのも非常にありがたいです。
塗装済みで細かなデカールもたくさん貼りますので、電飾を入れてみれば、中々リアルな仕上がりになってくれます。
電飾を組み込んだ個所と、使用したLEDの内容をご紹介していきます。
電飾を組込んで点灯させた様子です。LEDの配線はすべて台座裏に回し、台座裏で点灯させるためのコントローラや電源に接続しています。
主翼先端の翼端灯(ポジションライト)は、左翼側に「赤1個」(チップ型LEDランプ 赤)。
前脚(ノーズギア支柱)のタクシー灯に「白1個」(チップ型LEDランプ 白)。
胴体上下のビーコンライト(衝突防止灯)に、「赤1個ずつ」(チップ型LEDランプ 赤)。
右翼側の翼端灯に「緑1個」(チップ型LEDランプ 緑)。
垂直尾翼のテールポジションライトに、「白1個ずつ」(チップ型LEDランプ 白)。
アフターバーナーの電飾には「黄1個ずつ(片側で計2個)」(チップ型LEDランプ 黄 と、丸型3mmLEDランプ 黄)。
↑↑実際の光り方は動画でご覧ください。
LEDパーツはすべて電飾が初めての方でも簡単に使えます。ハンダ付けなども一切不要ですので、やりたい電飾に合わせてどんどん使ってみてください!
| ■■■ 今回使わせて頂いた模型 ■■■ 1/144スケールの食玩プラモデル 品名:トムキャットメモリーズ3 メーカー:エフトイズ・コンフェクト |
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| 食玩とはいえ、中々のパーツ量です。 デカールも入っています。 |
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| まず、赤い丸で囲ったタービンのパーツに「アフターバーナー」の電飾を入れていきます。 | |
| パーツ先端に、ピンバイスなどで穴を開けます。 | |
| アフターバーナーの電飾には、 「チップ型LEDランプ 黄 ロングサイズ」 1個と、 |
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| 「丸型3mmLEDランプ 黄 ロングサイズ」 1個を使用します。 | |
| チップLEDを先に通してから、3mmLEDを挿入するようにして組み込みます。 チップLEDは光の玉のように光り、3mmLEDは前方を照射するように光ります。 |
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| 光らせるとこのような感じです。 チップLEDを「ゆらぎ」、3mmLEDを「常時点灯」で光らせるように、台座裏で後でコントローラに接続します。 「ゆらぎ点灯」でちらちらと光ってから、強い「常時点灯」でパッと光るように、アフターバーナーの雰囲気を演出します。 |
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| LEDの取り付け位置を決めて固定していきます。 3mmLEDの上にチップLEDを乗せるような感じで先に接着し、そのままパーツにはめ込む感じで固定します。 LEDの固定は、接着剤でも良いですが、UVレジンがおすすめです。 |
■■■ アフターバーナーに使っているLEDについて ■■■
アフターバーナーの電飾は、チップLEDの方を「ゆらぎ」、3mmLEDの方を「常時点灯」で光らせて、微妙にゆらゆらと炎のように光った後に、
パッと光ってアフターバーナーの雰囲気が出るように演出しています。
※アフターバーナーは左右で2基あるので、LEDランプをそれぞれ2本分ずつ点灯できる構成です。
ボタン電池ケース(電源)に、インラインコントローラ(ゆらぎ2本用)をつなぎ、
チップLEDが「ゆらぎ」で点灯するようにパーツを組み合わせています。
丸型3mmLEDランプは、ボタン電池ケースに2分岐ハーネスをつなぎ、
2本まとめて接続しています(こちらは常時点灯)。
※実際に光る様子は、ぜひ動画でご覧ください。
| 光らせてみると、このような感じです。 | |
| 先端のパーツ(排気ノズル)を取り付けると、雰囲気が出てきますね。 | |
| もう1基にも、同様の電飾を入れます。 | |
| アフターバーナーのパーツを組む際は、胴体部分の主翼の差込口が大きく空いていたので、ここからLEDランプの線を外に出しています。 ※この後電飾する「ビーコンライト・テールライト・衝突防止灯・タクシー灯」も同様にここから線を外へ出していきます。 |
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| 次に、ビーコンライト(衝突防止灯/アンチコリジョンライト)を組込んでいきます。 ビーコンライトは、胴体上下に1か所ずつ「チップ型LEDランプ 赤 ロングサイズ」を取り付けます。 まず、胴体上部の画像の位置(コクピットの少し後ろ)にLEDを組込んでいきます。 |
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| チップLEDがぎりぎり通るくらいの小さな穴(2mm×1mm程度)を開け、チップLEDを通してきます。 | |
| 光らせるとこのような感じ。 | |
| 穴にピッタリはめ込むようにしてUVレジンで固定します。 | |
| 胴体下側にも同様に、チップLEDを取り付けていきます。 取り付けたい位置に、チップLEDがぎりぎり通るくらいの小さな穴を開け、LEDを通してきます。 |
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| LEDを固定してから光らせた様子です。 ビーコンライトは、「インラインコントローラ2P-SN9(フラッシュ点滅2本用)」 を使用して点滅させます。 |
■■■ ビーコンライトに使っているLEDについて ■■■
ビーコンライトは胴体上下で計2か所あるので、LEDランプを2本点滅できる
「インラインコントローラ(フラッシュ点滅2本用)」 を使用しています。
ボタン電池ケース(電源)に、インラインコントローラ(フラッシュ点滅2本用)をつなぐことで、
LEDが飛行機のストロボ発光のように点滅します。
※実際に光る様子は、ぜひ動画でご覧ください。
| ここまで進んだら、胴体部分の上下を組んでしまいますが、その前にノーズギア(前脚)に取り付けるタクシー灯のLEDを、予め胴体から通しておきます。 ※タクシー灯は、胴体を組んだ後に取り付け。 ※LEDは、ディスプレイスタンドを取り付けるために空いていた穴を利用して通してきました。 |
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| 垂直尾翼に取り付けるテールポジションライトのLED(左右2個)も、同様に胴体から外へ通しておきます。 LEDは垂直尾翼の差込口から通してきました。後でLEDの線を垂直尾翼のパーツにピッタリ這わせて、一緒に取り付けします。 (もし、穴が狭すぎる場合は少し削って広げると良いかと思います) ※垂直尾翼のテールライトも胴体を組んだ後に取り付け。 |
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| 垂直尾翼のLED取り付け位置のあたりに、チップLEDを仮止めしておいてから、胴体を組みます。 | |
| 胴体を組んだら、タクシー灯を取り付けていきます。 通しておいたチップLEDの線を、胴体にピッタリ這わせて固定し、ノーズギア(前脚)パーツにチップLEDをUVレジンで固定。 使用したLEDは、「チップ型LEDランプ 白 ロングサイズ」。 |
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| 光らせるとこのような感じです。 | |
| 次に翼端灯を付けていきますが、主翼のパーツが1枚板なので、翼端にチップLEDを取り付けてから、リード線を這わせて所々にUVレジンを付けて接着しています。 | |
| リード線を主翼と似た色で塗装して目立たなくしています。 ※こだわるなら、リード線に沿って溝を掘り、リード線ごとパテで埋めてしまうのも良いかもしれません。 |
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| 右翼側の翼端灯(緑)。 | |
| 左翼側の翼端灯(赤)。 |
■■■ 翼端灯に使っているLEDについて ■■■
ボタン電池ケース(電源)に、2分岐ハーネスをつないで、
右翼側の「緑」と左翼側の「赤」のLEDランプを一緒につないでいます。
| 最後に、仮止めしておいた垂直尾翼のLEDを取り付けます。 取付け位置を少し削って、チップLEDをはめ込むようにしてUVレジンで固定。 |
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| テールポジションライト。 ※LEDの明るさは、インラインLED調光器でかなり落としています。 |
■■■ 垂直尾翼とタクシー灯に使っているLEDについて ■■■
ボタン電池ケース(電源)に、3分岐ハーネスをつないで、
垂直尾翼のLED「白2個」と、タクシー灯のLED「白1個」の計3本のLEDランプを一緒につないでいます。
| これですべてのLEDの取り付けが完了です。 配線も意外にスッキリまとまりました。 |
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| ディスプレイのために用意した台座に、LEDランプのコネクタが通るサイズの穴を開け、配線をすべて台座の裏に通します。 |
LEDランプのコネクタを、台座裏でコントローラや電源に接続します。
LED点灯!すべてのLEDが光ってくれるかびくびくしつつの点灯ですが、うまくいきました!(感動)
食玩プラモデルとはいえ、中々のリアルさです!
ビーコンライトは、台座裏で「ボタン電池ケース(電源)とインラインコントローラ(フラッシュ点滅2本用)」
につないで点滅します。
戦闘機にかぎらず、旅客機など飛行機模型の電飾は、いかに配線を目立たなくできるかが悩みどころになるかと思います。
模型工作自体は初心者レベルの当店スタッフでも、1/144スケールでまずまずスッキリと配線をまとめることができましたので、
ぜひ工夫してきれいに仕上げてみて頂ければと思います。
アフターバーナーは、「インラインコントローラ(ゆらぎ2本用)」
をつなぐ「ゆらぎ点灯」のチップLEDと、丸型3mmLEDランプの「常時点灯」の2重の光で、ちょっとリアルな演出ができます。
↑↑実際の光り方は動画でご覧ください。
電飾の組込みは、中々デリケートな作業も多く、完成後には「ちゃんと全部光ってくれるかな?」とはらはらしますが、見事に電飾が機能したときは感動も大きいです!
つい人に見せたくなってしまうような見事な電飾を、ぜひお手元の模型でお楽しみいただければ幸いです。
アフターバーナーの電飾は、チップ型LEDランプ(黄)を「ゆらぎ」、丸型3mmLEDランプ(黄)を「常時点灯」で別々に点灯。
※アフターバーナーは左右で2基あるので、LEDランプをそれぞれ2本分ずつ点灯できる構成です。
垂直尾翼のテールポジションライト白2個と、タクシー灯の白1個は、3分岐ハーネスでまとめて点灯。
主翼の翼端灯も、2分岐ハーネスで、赤1個と緑1個をまとめて点灯。
ビーコンライトは、インラインコントローラ2P-SN9(フラッシュ点滅2本用)で、2つのLEDを一緒に点滅。
といった構成です。
●使用している全LEDパーツ(ボタン電池ケースで個別に点灯させる場合)
ボタン電池ケース【CR2032用 スイッチ付】 5個
インラインコントローラ2P-SN4【ゆらぎ2本用】 1個
インラインコントローラ2P-SN9【フラッシュ点滅2本用】 1個
チップ型LEDランプ 白(超高輝度) ロングサイズ 3本
チップ型LEDランプ 赤(高輝度) ロングサイズ 3本
チップ型LEDランプ 黄(超高輝度) ロングサイズ 2本
チップ型LEDランプ 緑(中輝度) ロングサイズ 1本
丸型3mmLEDランプ 黄 ロングサイズ 2本
2分岐ハーネス 2本
3分岐ハーネス 1本
ボタン電池ケースのスイッチ操作で、各所に組み込んだLEDの点灯ON/OFFを個別に切り替えることができる構成です。
※LEDの明るさを調節したい場合は、必要に応じて「インラインLED調光器」をご利用ください。
※ボタン電池ケースは「CR1220用」の小型の方でも使用できますが、「インラインコントローラ(ゆらぎ2本用)」と組み合わせて使う場合は、
電池容量が少なくなるとすぐにLEDが暗くなりやすいため「CR2032用」をおすすめいたします。
電飾が初めてで「どれを選んだらいいか分からない」という方のために、今回使用したパーツがすべて入った
「LEDパーツセット」もご用意しました。バラで買うよりも少しお得な価格になっておりますので、ぜひご利用ください!
今回ご紹介したLEDパーツがすべて入った、
⇒
「1/144 戦闘機プラモデル電飾用 LEDパーツセット」はこちら
※マイクラフトYahoo!店の商品ページが開きます。
下記のように、常時点灯8本用の「miniコントローラ」または「コントローラ8pm」を使用して、
1つの電源ですべてのLEDをまとめて点灯することもできます。
●1つの電源でまとめて点灯させる場合
電池ケース【単4×3本用 スイッチ付】 1個
電源コネクタコード(シングルタイプ) 1個
miniコントローラ8pmi【常時点灯8本用】 1個
インラインコントローラ2P-SN4【ゆらぎ2本用】 1個
インラインコントローラ2P-SN9【フラッシュ点滅2本用】 1個
チップ型LEDランプ 白(超高輝度) ロングサイズ 3本
チップ型LEDランプ 赤(高輝度) ロングサイズ 3本
チップ型LEDランプ 黄(超高輝度) ロングサイズ 2本
チップ型LEDランプ 緑(中輝度) ロングサイズ 1本
丸型3mmLEDランプ 黄 ロングサイズ 2本
2分岐ハーネス 1本
3分岐ハーネス 1本
電源は、電池ケースの代わりに、コンセントに挿す「ACアダプタ」を使用することもできます。
※miniコントローラの代わりに、「コントローラ8pm【常時点灯8本用】」でも同様の電飾ができます。
※LEDの明るさを調節したい場合は、必要に応じて「インラインLED調光器」をご利用ください。
お手元の模型で、ぜひリアルな電飾をお楽しみください!
LEDパーツは、すべて
マイクラフトYahoo!店
にて販売しております。
初めてなので「どれを選んだらいいか分からない」「LEDパーツの組み合わせ方が正しいかどうか心配」等々、
ご不明な点がございましたら、下記「会社概要ページ」にあるお問い合わせ先へ、お気軽にご相談ください。
⇒ お問い合わせ先はこちらのページへ
●ジオラマの電飾工作例もぜひご覧ください!
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模型・クラフト用LEDランプの使い方
● LEDの種類 ●
LEDは、安心&長寿命の日本製を中心に、すべて高品質のものだけを使用しています。
チップ型LEDランプ |
丸型3mmLEDランプ |
丸型5mmLEDランプ |
コネクタ付LEDランプは、大きく分けて上の3種類のタイプに分かれます。それぞれ発光色の種類も豊富です。
好きなLEDランプを選んで、コントローラまたはボタン電池ケースなどにつないで点灯させます。
※チップ型LEDランプは、1本の線に3つまたは5つのLEDが連続でつながっている、3連・5連タイプもあります。
● LED点灯方法は4種類から選べます ●
【コントローラ(ケース型)を使う場合】
鉄道模型レイアウト・ジオラマなど、たくさんのLEDを使った本格的な電飾におすすめの方法です。
※LEDランプは、すべての種類・発光色の中から使いたいものを自由に組み合わせて使えます。
【miniコントローラを使う場合】
鉄道模型レイアウト・ジオラマなど、たくさんのLEDを使った本格的な電飾におすすめの方法です。
ゆらぎ・点滅・ホタルなど、色々な光り方を組み合わせることもできます。
※LEDランプは、すべての種類・発光色の中から使いたいものを自由に組み合わせて使えます。
【タイニィコントローラを使う場合】
タイニィコントローラは、LED点灯用回路を搭載した電池ケースですので、別途電源等は必要ありません。
使いたいLEDランプとつなぐだけでOK!(単3電池2本を使います)
※LEDランプは、すべての種類・発光色の中から使いたいものを自由に組み合わせて使えます。
【ボタン電池ケースを使う場合】
模型・プラモデルの狭いスペースに直接組込んで使える超小型電源。好きなLEDランプとつなぐだけでOK!
(市販のリチウムボタン電池1個を使います)
● カスタム用サポートパーツ ●
他にも、LEDランプの配線を延長できる延長ハーネスや、つなぐLEDランプの本数を増やせる 2分岐ハーネス・3分岐ハーネス、 LEDの光の強さを調節できるLED調光器など、用途に合わせてカスタムできる サポートパーツも充実。
人気のLEDパーツとおすすめ
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★ ジオラマ・プラモデルにおすすめのLEDパーツ★